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自らを律する心を育てる

更新日:2023年11月24日

 学力向上に限らず、生きていく上で今後必要になってくるのは非認知能力といった力だと言われてだいぶ久しいです。この非認知能力とは、IQなど数値化できる認知能力に対して、やる気や粘り強さなど数値化できない能力のことを言います。こういった力を培うためには、まず、自らを律することができる心、「自律心」が重要です。学力向上に関して言えば、この自律心を育むことができれば、まず何も問題ないと言っても過言ではありません。


 指導形態は、集団個別学習指導です。集団指導と個別指導のそれぞれの良きところをハイブリッドさせた指導となります。従来の受け身の姿勢での学習とは違い、これからの時代にマッチした本当の学びを提供します。


 指導歴21年の塾長が、大手進学塾や個別指導教室、家庭教師で、大人数の集団講義型指導クラス、少人数の集団講義型指導クラス、マンツーマンの家庭教師や個別指導クラス、1対2や1対3の個別指導クラスを担当してきた結果、それぞれの生徒が一番伸びる指導の形は、個別学習指導を通して培われる自律学習 ー自分を律して勉強する姿勢を身に着ける学習形態ー であると確信しました。


 そこで、サンカントサンクでは、一部の生徒ではなく、すべての生徒の学力が伸びるように、その指導方法を最適化しました。




息子が5歳の時に描いた代表武井の似顔絵



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